偽美白化粧品成分 グリチルリチン酸ジカリウムによる老化促進の危険性や逆効果となる敏感肌・乾燥肌対策

グリチルリチン酸ジカリウム(甘草由来)配合美白化粧品による偽美白ケアの危険性や、低刺激性を求めるあまりに間違った敏感肌対策となる危険性や非効率的な乾燥肌対策について、情報発信致します。

2020-01-01から1年間の記事一覧

合成界面活性剤配合ボディソープやキレート剤配合石鹸が乾燥肌悪化の原因?

合成界面活性剤配合のボディソープやエチドロン酸やエデト酸等キレート剤配合の石鹸は、肌バリアを突っ切り角質層内のセラミドまで侵す危険性があるため、乾燥肌悪化の原因となり得ます。

冷え症対策/冷え性改善 熱いお湯よりぬるめのお風呂のほうがリラックスできて健康的!

42℃~45℃の熱いお湯は身体に有毒! 血管を収縮させて身体の芯から温まりません。体温から40℃程度のお湯は血管が拡張して血流が促進され、疲労回復や肩こり・むくみ改善にも効果的。

薬用美白化粧水はシワ・タルミ等老化肌の原因?

グリチルリチン酸二カリウム(化粧品成分のグリチルリチン酸ジカリウムまたはグリチルリチン酸2Kと同じ)には、ステロイド剤と同様に、投与された部位の血糖値を上げてしまう副作用があります。

甲状腺がん発症リスクがある昆布うまみドリンクに関するNHKあさイチ関連ホームページはやっと閉鎖

東北大学歯学部の教授発案による昆布うまみドリンクは、高齢者や基礎疾患/持病がない方でも甲状腺がん発症による重症化や死亡を招く危険性があるため、新型コロナウイルスよりも危険です。

豆腐や野菜だけの間違ったダイエットで免疫力低下して新型コロナウイルス感染症の危険性高まる?

菜種油や大豆や小豆等の豆類及びその加工品の豆腐,キャベツ,カリフラワー,ブロッコリー,大根,玉ねぎ,ピーナツ等ナッツ類、ワサビ、からしの食べ過ぎで免疫力が低下する危険性が!

昆布(こんぶ)等褐藻類摂取で間接的に新型コロナ対策になる 和食がおすすめな理由

昆布等褐藻類の摂取が、新型コロナウイルスに対する直接的な抗ウイルス効果を高める証拠はないが、免疫力を高めたり生活習慣病予防効果があるということで、間接的にコロナ対策に!

冬にヨウ素欠乏で基礎代謝が下がるとストレス増大し新型コロナ感染?

北海道は昆布の最大の採取地でありながら、海藻摂取量がとても少ない地域です。立冬を過ぎた北海道では本格的な冬が始まり、新型コロナウイルス感染者数/患者数が増えているようです。

イソプロピルメチルフェノールはコロナ対策として効果なし

殺菌効果のある薬用石鹸によく配合される「イソプロピルメチルフェノール」には、新型コロナウイルスを含めた多くのウイルスや、破傷風菌にはまったく効果はありません。

純石鹸による正しい洗顔方法 合成洗剤の洗顔料とは違います!

合成界面活性剤主剤の洗顔料を使用した洗顔方法では、肌負担大! 軽く手指でお顔をさする程度の物理的な力を加えて、素早く汚れを落としてやるのが、純石けんを使用した正しい洗顔方法です。

おすすめの石けん「シャボン玉浴用」 赤ちゃんからお年寄りまで!

シャボン玉浴用石けんは「ベビー石けん」と表記されていなくとも、敏感肌の赤ちゃんからお年寄りまで比較的安心して使用できます。ダブル洗顔不要のナチュラルメイクのメイクオフ/落としにも!

やさしいせおと お肌にやさしい石けん! ベビー石鹸にもおすすめ

敏感肌・乾燥肌の方向けの浴用石けん・洗顔用石鹸、またダブル洗顔不要のナチュラルメイクのメイク落とし用としても、ねば塾の「やさしいせおと」はおすすめです。ベビー石鹸にも!

NHKのホームページ ナトカリ比(ナトリウム/カリウム)に優れた昆布に関する誤った記述

NHK「ためしてガッテン」や「あさイチ」のホームページには、コンブが塩分過剰摂取/高血圧に繋がるといった記述が! ナトカリバランスに優れたこんぶには、まずあり得ない危険性です。

大坂なおみ選手に賛同 民族/人種差別は政治問題ではなく人権問題

全米オープンテニスで優勝を果たした大坂なおみ選手に対し、一部のメディアは政治問題をスポーツに持ち込んでいると批判的であったようですが、民族/人種差別は政治問題ではなく人権問題です。

センチフォリアローズを防腐剤とする防腐剤無添加で安全なエステサロン専売コスメ?

バラには防腐効果なし! センチフォリアバラ花エキスやセンチフォリアバラ花水配合エステサロン専売品の防腐剤無添加商材があるようですが、1,2-ヘキサンジオール配合の場合が多いようです。

ナトリウムの再吸収の低下がご高齢者の熱中症の原因になる危険性

減塩生活は高血圧症予防に効果的でしょうが、ご高齢者は腸管内でのナトリウムの再吸収能力が低下している可能性があります。それが熱中症の原因になりかねないため、過度な減塩は危険でしょう。

食塩(塩化ナトリウム)と水だけの摂取では熱中症対策は効果的でない?

グリセリンと塩化ナトリウムだけでなく様々な海洋ミネラル添加の化粧水を塗布すると、保湿成分が肌細胞に浸透して角質層内に留まります。熱中症対策も同じく、食塩と水だけでは不十分でしょう。

昆布旨味ドリンク 使用済みコンブを再利用すると甲状腺がん発症の危険性はアップ!

昆布うまみドリンクにはストレスケア効果があり、ドライマウス・口臭やアトピー性皮膚炎・リウマチの改善に効果があるかもしれませんが、甲状腺がんを発症して死亡すれば無意味でしょう。

減塩で経口補水液やスポーツドリンクを飲まずに熱中症?

高血圧症予防として減塩は大切ですが、多量の発汗がある場合は、適量の塩分が溶け込んだスポーツドリンクや経口補水液等を摂取しなければ、熱中症に陥る危険性があります。

コロナ感染者や患者を隔離しないのが正しいcovid-19対策?

昨今の新型コロナウイルス感染者・患者数の増加から考えれば、先の緊急事態宣言は新型感染先延ばしに成功しただけであって、covid-19対策としては失策といえるのではないでしょうか。

NHKおすすめの非常識な昆布旨味ドリンクで甲状腺がん発症の危険性大!

NHKあさイチやためしてガッテン推奨の昆布を使用した旨味ドリンクは、多量の根昆布水を飲むことと同じです。ヨウ素(ヨード)含有量が非常に多く、発がん性が非常に高いでしょう。

NHKの旨味ドリンクを毎日作って飲用 → 甲状腺がん発症の危険性

かつて北海道の日高・礼文・利尻地域等の昆布採取地では、甲状腺がんが多発。昆布の摂取量は、1日あたり10~20グラムだったそうです。旨味ドリンクでの昆布摂取量は同等以上です。

乾燥昆布の実際のヨウ素(ヨード)含有量は5mg/g 過剰摂取は危険!

NHKあさイチやためしてガッテンが、ドライマウス改善やコロナ対策におすすめしている、特製旨味ドリンクが作られる500MLペットボトル内のヨウ素(ヨード)の総量は39~150mgです。

NHKあさイチ・ためしてガッテンおすすめのドライマウス対策の昆布旨味ドリンクの危険性

NHK あさイチ や ためしてガッテン でお奨めの 昆布 旨味ドリンク を毎日飲むと 甲状腺がん の危険性が! イソジン うがい薬 と同様に飲まずに口内をすすぐ程度に!!

マキノ出版 壮快 2020年8月号 洋食よりコロナ対策として効果的な和食摂取の大切さを入稿 

元旦の梅干し緑茶や節分の柊鰯の風習が「厄除け」として、地方により古来より伝えられています。季節的に考えて、これらの厄除けの「厄」とは「コロナウイルス」と考えることができます。

生活習慣病(旧成人病)予防/改善でコロナウイルス感染拡大防止 ダイエットは必要?

新型コロナウイルス感染拡大防止対策は、ワクチン開発やマスク着用よりも、一人ひとりの生活習慣病(旧成人病)改善/予防が、もっとも効果的であるといえるかもしれません。

薬用美白化粧水や美白美容液や美白乳液の長期使用/常用でシミ(色素沈着)?

グリチルリチン酸ジカリウム(2K)配合薬用美白化粧水等コスメの長期使用(常用)が、茶シミや黒シミなどの色素沈着を改善できないばかりか、逆に原因となる危険性があります。

新型コロナ・パンデミックの影響で大気汚染が改善?

今年初夏の紫外線は、例年よりも強い気がします。新型コロナウイルスによるパンデミックのために、世界的に経済活動が低迷したために、大気汚染が軽減されたためかもしれません。

新型コロナウイルスの危険性を煽った新聞社が賭け麻雀

東京都知事と一緒になってデマを流布して、新型コロナウイルスの危険性をあれだけ煽った新聞社の記者が、緊急事態宣言発令下で黒川弘務検事長と三密状態で賭け麻雀をしていたことに唖然…

新型コロナウイルス感染症 肥満症や糖尿病等生活習慣病でなければ単なる風邪?

肥満症や高血圧症や糖尿病などの生活習慣病が、新型コロナウイルスによる新型肺炎の重篤化の原因となるようです。健常者にとっては単なる風邪?

感染先延ばしの自粛成功なら新型コロナ第2波3波は来る?

ワクチンによって感染して抗体/免疫力を得るか、通常の感染によって抗体を得るかの違いはあっても、結局最後は大多数の方が新型コロナウイルスに感染するとも言われています。